水戸に
PAULがオープンした時は、
コレがいつでも食べられると思って、すごく嬉しかったんです・・・ 東京に行った帰り、わざわざ東京駅・八重洲口へいつも買いに行っていたので。
アンシェン・ジャンボンクリュ 生ハムのサンド。
だけどぜんぜん違うんです・・・ 八重洲店のバゲットはもっともっとハードで、顎は疲れるし、痛くなるくらいハードでした。
それが、水戸のバゲットはソフトなんです

ある意味食べやすい

最初はオープンしたてだから?と思っていたのですが、次に食べた時もその次もやっぱりソフトなまま・・・ 田舎仕様なのでしょうか

久々に行った今日は、小さくなってる

ムムム・・・
パン
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【2006-12-10(Sun) 22:34:05】
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