PAUL
水戸にPAULがオープンした時は、コレがいつでも食べられると思って、すごく嬉しかったんです・・・ 東京に行った帰り、わざわざ東京駅・八重洲口へいつも買いに行っていたので。

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アンシェン・ジャンボンクリュ 生ハムのサンド。
だけどぜんぜん違うんです・・・ 八重洲店のバゲットはもっともっとハードで、顎は疲れるし、痛くなるくらいハードでした。
それが、水戸のバゲットはソフトなんです ある意味食べやすい 最初はオープンしたてだから?と思っていたのですが、次に食べた時もその次もやっぱりソフトなまま・・・ 田舎仕様なのでしょうか
久々に行った今日は、小さくなってる ムムム・・・


パン | 【2006-12-10(Sun) 22:34:05】 | Trackback:(0) | Comments:(2)
コメント

あたしもそう思います!!
働く事まで考えたのにね(笑)

毎週のように京成に行ってるけど、
PAULには久しく行ってません・・・
顎が疲れるのが食べたいですね〜

近場に通えるパン屋が欲しいものです。
ニコラは気軽に行けないし〜
2006-12-11 月 21:13:45 | URL | サト #- [ 編集]

>サト

久々に行ってみたら驚いた!
バゲット短かくなってるし・・・
ためしに!?今度行ってみてよ〜

あの頃の顎がハズレそうなサンド、懐かしい・・・
2006-12-11 月 21:59:31 | URL | nao #- [ 編集]
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